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	<title>イラレラボ　illustrator-labo</title>
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	<description>イラレについてのシノゴノ</description>
	<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 10:48:16 +0000</pubDate>
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		<title>Freebies_Browser frame Safari+Chrome+FireFox</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 10:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Freebies]]></category>

		<category><![CDATA[WebDesign]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				Topic_CSS Nite in Omotesando, Vol.3で配布しますと宣言してました。
				Chrome、FireFox、Safari　のMac版のブラウザ枠データです。
				
				
				
				スライドバーが分けてあるのでずるりと下に伸ばせます。
				ウェブデザインのモックを作るとき用にどうぞ。
				
				XGA（1024&#215;768）とSXGA（1280&#215;1024）の2サイズ入り。WIN版はありませんのであしからず。
				CS5で作成し、CSにダウンバージョンしてあります。
				ダウンロードフリー。改変自由で商業利用も可。素材そのものの再配布は禁止です。
				＞Download
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100626_00.png" alt="" width="500" height="240" /><br />
				Topic_CSS Nite in Omotesando, Vol.3で配布しますと宣言してました。<br />
				Chrome、FireFox、Safari　のMac版のブラウザ枠データです。<br />
				<br clear=all /><br />
				<span id="more-372"></span></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100626_01.png" alt="" width="500" height="400" /><br />
				スライドバーが分けてあるのでずるりと下に伸ばせます。<br />
				ウェブデザインのモックを作るとき用にどうぞ。<br />
				<br clear=all /><br />
				XGA（1024&#215;768）とSXGA（1280&#215;1024）の2サイズ入り。WIN版はありませんのであしからず。<br />
				CS5で作成し、CSにダウンバージョンしてあります。<br />
				ダウンロードフリー。改変自由で商業利用も可。素材そのものの再配布は禁止です。</p>
				<p>＞<a href="http://www.mediafire.com/?wuztyyznmnz" target="_blank">Download</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Topic_CSS Nite in Omotesando, Vol.3</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=371</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=371#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 14:03:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Topic]]></category>

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		<description><![CDATA[				CSS Nite in Omotesando, Vol.3でスピーカをさせていただいてきました。
				
				
				今回Ustで配信などもあって、恥ずかしくて死ぬかと思いました。っていうか死んだ。カワココはあの日表参道の路地裏に埋まったと思ってください。今動いてるのは亡霊です。もしくはゾンビ。　梅雨に突入して蒸し暑いからそれはそれでピンチです。
				イラレでウェブデザインというお題だったので喜び勇んで飛んでいったんですけども。だいたいあんな壇上に上がって他人様にお見せする様なブツじゃないんですよ。手元だけ見てもらえりゃいいんだから覆面したいわ。もしくはモザイクかけて欲しい顔とかに（笑
				ヨタはさておき、今回は表参道 The Gallery「station 5」で催されてたAdobe Creative Suite 5の発売記念イベントの一環でありました。
				今回のセミナーは有料でしたので、ご来場くださった方への有料版特典として、元データの配布は参加者のみという事で申し訳ない。
				あ、でもブラウザ用枠は配布しますのでしばしお待ちくださいね。
				＞station 5 in 表参道
				＞CSS Nite in Omotesando, Vol.3が終了しました
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://cssnite.jp/archives/post_1859.html" target="_blank" class="img_L"><img src="http://cssnite.jp/omotesando/dl/cssnite-omotesando3-banner.gif"></a>CSS Nite in Omotesando, Vol.3でスピーカをさせていただいてきました。</p>
				<p><br clear=all /></p>
				<p><span id="more-371"></span><br />
				今回Ustで配信などもあって、恥ずかしくて死ぬかと思いました。っていうか死んだ。カワココはあの日表参道の路地裏に埋まったと思ってください。今動いてるのは亡霊です。もしくはゾンビ。　梅雨に突入して蒸し暑いからそれはそれでピンチです。</p>
				<p>イラレでウェブデザインというお題だったので喜び勇んで飛んでいったんですけども。だいたいあんな壇上に上がって他人様にお見せする様なブツじゃないんですよ。手元だけ見てもらえりゃいいんだから覆面したいわ。もしくはモザイクかけて欲しい顔とかに（笑</p>
				<p>ヨタはさておき、今回は表参道 The Gallery「station 5」で催されてたAdobe Creative Suite 5の発売記念イベントの一環でありました。<br />
				今回のセミナーは有料でしたので、ご来場くださった方への有料版特典として、元データの配布は参加者のみという事で申し訳ない。</p>
				<p>あ、でもブラウザ用枠は配布しますのでしばしお待ちくださいね。</p>
				<p>＞<a href="http://station5.jp/" target="_blank">station 5 in 表参道</a><br />
				＞<a href="http://cssnite.jp/archives/post_1859.html" target="_blank">CSS Nite in Omotesando, Vol.3が終了しました</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Topic_DTPの勉強会に参加してきました。</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=370</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=370#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 04:37:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Topic]]></category>

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		<description><![CDATA[				あかつきさん主催のDTPの勉強会。
				「DTPの」勉強会なのに、またしてもしゃしゃり出て来ましたイラレラボのカワココ。オマエウェブデザイナーじゃないのかよと。ま、ほら、ショートセッションですしネ。
				
				
				でも仕事の1/4くらいは紙媒体でDTPなのです実は。組版はあまりやりませんがペラものや見開き4ページなんかはイラレで作業しますし、得意だったりします。
				じゃあ何故CMYKデータやDTPに関するノウハウをイラレラボでやらないかと言えば、印刷用入稿データに関しては検証ができないから。アピアランス使ったデータでそのまま入稿して印刷会社のオペレータにド叱られました、とか、叱られるだけならともかく化け化けなまま印刷されちゃいました、とかなっても困りますし。責任とれませんし。
				あとCMYKは色域が狭くてつまんな..（自粛
				さておきDTPの勉強会。0回めは主催者のあかつきさんによるBridgeの解説。そしてあさうすさんによる「かづらき解体新書」です。
				途中4人のショートトークが入りまして、カワココもそちらにお邪魔しました。今回は光の表現じゃなくてアピアランスの解説を。詳しくは次のエントリでフォローアップします。
				このテの勉強会は、現場のベテランの熟練の技を、間近で見て盗むいい機会です。しかもあれですお安いんですから。参加しないテはないですよ。
				Session.1「Adobe Bridgeの使い方」　あかつき＠おばな（あかつき＠おばなのDTP稼業録）
				以前からあかつきさんのご教示に感銘を受けておりまして、いろんなツール（リネーマーやビューワなど）をBridgeに移行している真っ最中です実は。今回も会場の準備をしている最中に、「リネームの設定は保存できますよ」なんてのを教えていただいたりして。もりもりスキルアップできるのが嬉しいです。
				inDesignへBridge経由で画像を次々に配置して行くテクニックの時の、あの会場のどよめきが素晴らしかった！w
				あれ、イラレでもサポートして欲しいですよね。Webページのモック作る時にものすごく楽になると思うんだけどナー。
				詳しい内容はこちら＜ 【セッションフォローアップ】DTPの勉強会（仮称） 第0回の補足とおさらい＞にフォローアップされていますのでご参考に。
				Session.2「かづらき解体新書」　あさうす（実験る〜む）
				欲しいなーと思いつつもまだ買ってませんかづらき。だって使いどころがびみょーなんですもの。漢字足りないし。
				セッションの内容は実践テクニック、というよりはかづらきに対するうんちくというか、為になるお話。って感じでしたv
				購入の暁には連綿体の特性を活用したいなと思います。
				ショートセッションのカワココ以外の他の3人の方は↓
				・樋口泰行さん　「Photoshop CS4のパネルを自作できるAdobe Configuratorの紹介」
				実はカワココ、Photoshopに関しては、昔はアクションオタクだったりレイヤースタイルマニアだったり、入稿用の画像データもがしがし作ってたヘビーユーザだったんですが、最近はちょっとした加工くらいしかしてないのですよね。
				ですけれど、Photoshopを日常的に使いこなしている方にはツールパネルのカスタマイズはすごく便利だと思うのです。
				・杏珠さん　「InDesign上だけで作る、グラフィカルなパーツ作成方法」
				マニアックです（笑）
				イラレでアピアランスを10個も20個も重ねちゃうカワココも十分マニアックですけれど、グラフィックフレームにテクスチャになる画像を配置してフレームそのものの線と色を加工して描画モードで重ね合わせる。とか。いわば機能をとことんまで使いこなす上級者向けテクニックだと思います。
				・RRRさん　「InDesign アンカー付オブジェクト」
				超実践的です。画面は地味でしたが、「テキストフレームをアンカーでいれこ」「テキストフレームをアンカーで連結」など、使えば生産性がいっきに加速しそうな実践テクニックです。すばらしい。
				そんな感じでDTPの勉強会、大変タメになりました。皆様お疲れさまでしたありがとうございました。
				二次会のトルコ料理のお店で最後にバクラヴァ食べられたのが嬉しかったんです。あの脳天に染み渡る甘さがたまりませんねぇ（そこかよ　懇親会会場の中華料理も美味しかったですよ、ひとり貪り食ってました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://pocketdtp.blog16.fc2.com/blog-entry-304.html" target="_blank" class="img_L"><img src="http://homepage.mac.com/s_obana/guide/vol0_0327.gif"></a>あかつきさん主催のDTPの勉強会。<br />
				「DTPの」勉強会なのに、またしてもしゃしゃり出て来ましたイラレラボのカワココ。オマエウェブデザイナーじゃないのかよと。ま、ほら、ショートセッションですしネ。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><span id="more-370"></span><br />
				でも仕事の1/4くらいは紙媒体でDTPなのです実は。組版はあまりやりませんがペラものや見開き4ページなんかはイラレで作業しますし、得意だったりします。<br />
				じゃあ何故CMYKデータやDTPに関するノウハウをイラレラボでやらないかと言えば、印刷用入稿データに関しては検証ができないから。アピアランス使ったデータでそのまま入稿して印刷会社のオペレータにド叱られました、とか、叱られるだけならともかく化け化けなまま印刷されちゃいました、とかなっても困りますし。責任とれませんし。<br />
				あとCMYKは色域が狭くてつまんな..（自粛</p>
				<p>さておきDTPの勉強会。0回めは主催者のあかつきさんによるBridgeの解説。そしてあさうすさんによる「かづらき解体新書」です。<br />
				途中4人のショートトークが入りまして、カワココもそちらにお邪魔しました。今回は光の表現じゃなくてアピアランスの解説を。詳しくは次のエントリでフォローアップします。</p>
				<p>このテの勉強会は、現場のベテランの熟練の技を、間近で見て盗むいい機会です。しかもあれですお安いんですから。参加しないテはないですよ。</p>
				<p><strong>Session.1「Adobe Bridgeの使い方」　あかつき＠おばな</strong>（<a href="http://pocketdtp.blog16.fc2.com/" target="_blank">あかつき＠おばなのDTP稼業録</a>）<br />
				以前からあかつきさんのご教示に感銘を受けておりまして、いろんなツール（リネーマーやビューワなど）をBridgeに移行している真っ最中です実は。今回も会場の準備をしている最中に、「リネームの設定は保存できますよ」なんてのを教えていただいたりして。もりもりスキルアップできるのが嬉しいです。</p>
				<p>inDesignへBridge経由で画像を次々に配置して行くテクニックの時の、あの会場のどよめきが素晴らしかった！w<br />
				あれ、イラレでもサポートして欲しいですよね。Webページのモック作る時にものすごく楽になると思うんだけどナー。</p>
				<p>詳しい内容は<a href="http://pocketdtp.blog16.fc2.com/blog-entry-315.html" target="_blank">こちら＜ 【セッションフォローアップ】DTPの勉強会（仮称） 第0回の補足とおさらい＞に</a>フォローアップされていますのでご参考に。</p>
				<p><strong>Session.2「かづらき解体新書」　あさうす</strong>（<a href="http://blog4.fc2.com/dslabo/" target="_blank">実験る〜む</a>）<br />
				欲しいなーと思いつつもまだ買ってませんかづらき。だって使いどころがびみょーなんですもの。漢字足りないし。<br />
				セッションの内容は実践テクニック、というよりはかづらきに対するうんちくというか、為になるお話。って感じでしたv<br />
				購入の暁には連綿体の特性を活用したいなと思います。</p>
				<p>ショートセッションのカワココ以外の他の3人の方は↓</p>
				<p>・<strong><a href="http://qtweb.com/" target="_blank">樋口泰行さん</a>　「Photoshop CS4のパネルを自作できるAdobe Configuratorの紹介」</strong><br />
				実はカワココ、Photoshopに関しては、昔はアクションオタクだったりレイヤースタイルマニアだったり、入稿用の画像データもがしがし作ってたヘビーユーザだったんですが、最近はちょっとした加工くらいしかしてないのですよね。<br />
				ですけれど、Photoshopを日常的に使いこなしている方にはツールパネルのカスタマイズはすごく便利だと思うのです。</p>
				<p><strong>・<a href="http://happy-montblanc.com/blog/" target="_blank">杏珠さん</a>　「InDesign上だけで作る、グラフィカルなパーツ作成方法」</strong><br />
				マニアックです（笑）<br />
				イラレでアピアランスを10個も20個も重ねちゃうカワココも十分マニアックですけれど、グラフィックフレームにテクスチャになる画像を配置してフレームそのものの線と色を加工して描画モードで重ね合わせる。とか。いわば機能をとことんまで使いこなす上級者向けテクニックだと思います。</p>
				<p><strong>・<a href="http://rrrdtpmemo.blogspot.com/" target="_blank">RRRさん</a>　「InDesign アンカー付オブジェクト」</strong><br />
				超実践的です。画面は地味でしたが、「テキストフレームをアンカーでいれこ」「テキストフレームをアンカーで連結」など、使えば生産性がいっきに加速しそうな実践テクニックです。すばらしい。</p>
				<p>そんな感じでDTPの勉強会、大変タメになりました。皆様お疲れさまでしたありがとうございました。</p>
				<p>二次会のトルコ料理のお店で最後にバクラヴァ食べられたのが嬉しかったんです。あの脳天に染み渡る甘さがたまりませんねぇ（そこかよ　懇親会会場の中華料理も美味しかったですよ、ひとり貪り食ってました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Topic_Illustrator CS4 のブラシライブラリ</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=368</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=368#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Mar 2010 11:07:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tips:]]></category>

		<category><![CDATA[ブラシライブラリ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=368</guid>
		<description><![CDATA[				
				ブラシライブラリを使ったチュートリアルをやろうとしたんですが、Illustratorにデフォルトで入っているブラシライブラリの一覧が何処を探しても見当たらないんです。どこかにあるんでしょか…。
				そんな訳でブラシパレットのブラシライブラリにデフォルトで入っているブラシの一覧です。
				Illustrator CS4 のものです。過去のバージョンだと内容が違うと思われます。
				
				
				デフォルトのライブラリって昔はあんまり使えなかったんですけど、最近のバージョンのライブラリはけっこう使えるデータが入っていますので。
				一度じっくり試してみるとよいかもしれません。
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_インク
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_カリグラフィ
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_スクロールペン
				
				
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_ペイントブラシ
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_木炭・鉛筆
				
				
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_水彩
				
				
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ベクトルパック > グランジブラシベクトルパック
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ベクトルパック >手書きブラシベクトルパック
				
				
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_00.png" alt="" width="240" height="240" /><br />
				ブラシライブラリを使ったチュートリアルをやろうとしたんですが、Illustratorにデフォルトで入っているブラシライブラリの一覧が何処を探しても見当たらないんです。どこかにあるんでしょか…。</p>
				<p>そんな訳でブラシパレットのブラシライブラリにデフォルトで入っているブラシの一覧です。<br />
				Illustrator CS4 のものです。過去のバージョンだと内容が違うと思われます。</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<span id="more-368"></span><br />
				デフォルトのライブラリって昔はあんまり使えなかったんですけど、最近のバージョンのライブラリはけっこう使えるデータが入っていますので。<br />
				一度じっくり試してみるとよいかもしれません。</p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_インク<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_カリグラフィ<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_スクロールペン<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_01.png" alt="" width="500" height="567" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_ペイントブラシ<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_木炭・鉛筆<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_02.png" alt="" width="500" height="681" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > アート > アート_水彩<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_03.png" alt="" width="500" height="458" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ベクトルパック > グランジブラシベクトルパック<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ベクトルパック >手書きブラシベクトルパック<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_04.png" alt="" width="500" height="297" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_デコレーション<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_ノベルティ<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_10.png" alt="" width="500" height="1033" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_プリミティブ<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_フレーム<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_11.png" alt="" width="500" height="913" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_ライン<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_幾何学模様<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_16.png" alt="" width="500" height="714" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ボーダー > ボーダー_破線<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_17.png" alt="" width="500" height="587" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > ワコム6Dブラシ > 6dアートペンブラシ<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_09.png" alt="" width="500" height="202" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 矢印 > パターン矢印<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_05.png" alt="" width="500" height="714" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 矢印 > 矢印_標準<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_07.png" alt="" width="500" height="533" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 矢印 > 矢印_特殊<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_08.png" alt="" width="500" height="649" /><br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 装飾 > 装飾_バナーとシール<br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 装飾 > 装飾_分割線<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_13.png" alt="" width="500" height="840" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 装飾 > 装飾_散布<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_14.png" alt="" width="500" height="297" /><br />
				<br clear=all /><br />
				ブラシパレット > ブラシライブラリを開く > 装飾 > 豪華なカールブラシとフローラルブラシのセット<br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100322_15.png" alt="" width="500" height="970" /><br />
				<br clear=all /></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Freebies_Aqua 12-colors　GraphicStyle Library</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=367</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=367#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 08:24:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Freebies]]></category>

		<category><![CDATA[グラデーション]]></category>

		<category><![CDATA[グラフィックスタイル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=367</guid>
		<description><![CDATA[				
				Agua - 12-colors　GraphicStyle Library
				
				ものすごい今更感をかもしつつ、リクエストがあったので！w
				アクアと呼ばれるデザインのグラフィックスタイルライブラリです。12色。
				ダウンロードしましたら、
				グラリックスタイルパレットメニュー ＞ グラリックスタイルライブラリを開く ＞ その他のライブラリ…
				から読み込んで使ってくださいまし。
				400px×20pxを最適値に作ってあるので、大きさは適時調整してくださいませ。　
				ダウンロードは↓からv
				＞Download
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100320_00.png" alt="" width="500" height="240" /><br />
				Agua - 12-colors　GraphicStyle Library<br />
				<span id="more-367"></span><br />
				ものすごい今更感をかもしつつ、リクエストがあったので！w<br />
				アクアと呼ばれるデザインのグラフィックスタイルライブラリです。12色。</p>
				<p>ダウンロードしましたら、<br />
				グラリックスタイルパレットメニュー ＞ グラリックスタイルライブラリを開く ＞ その他のライブラリ…<br />
				から読み込んで使ってくださいまし。</p>
				<p>400px×20pxを最適値に作ってあるので、大きさは適時調整してくださいませ。　</p>
				<p>ダウンロードは↓からv</p>
				<p>＞<a href="http://www.mediafire.com/?xjdi3z4mtmz" target="_blank">Download</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://illustrator-labo.com/?feed=rss2&amp;p=367</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Freebies_桜</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=366</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=366#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 13:49:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Freebies]]></category>

		<category><![CDATA[イラスト]]></category>

		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>

		<category><![CDATA[素材]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=366</guid>
		<description><![CDATA[				
				sakura
				
				桜の木のイラストです。
				ダウンロードフリー。改変自由で商業利用も可。素材そのものの再配布は禁止です。
				ダウンロードは↓からv
				＞Download
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100222_00.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				sakura<br />
				<span id="more-366"></span></p>
				<p>桜の木のイラストです。<br />
				ダウンロードフリー。改変自由で商業利用も可。素材そのものの再配布は禁止です。</p>
				<p>ダウンロードは↓からv<br />
				＞<a href="http://www.mediafire.com/?wjymtzhyhym" target="_blank">Download</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://illustrator-labo.com/?feed=rss2&amp;p=366</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Tutorial_リボンの描き方</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=365</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=365#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 11:56:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tutorial]]></category>

		<category><![CDATA[3D効果]]></category>

		<category><![CDATA[イラスト]]></category>

		<category><![CDATA[グラデーション]]></category>

		<category><![CDATA[リボン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=365</guid>
		<description><![CDATA[				
				アクセス解析を見ていると「リボン」で来られる方が一定数おられる様で。
				以前くるくる巻いてるリボンの描き方をやったので、じゃあ今回はちょうちょ結び風と言う事でv
				
				
				先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。
				
				楕円ツールで、100px x 100px の円を配置します。線の太さは1px。線の色は#999999に設定します。
				4つあるアンカーポイントのうち左側のを選択し、移動ツールで-60px左に移動します。
				ペンツールを展開した一番右の「アンカーポイントの切り替えツール」で移動したアンカーポイントをクリックし、ハンドルを外します。
				横向きの涙滴型という感じですな。
				
				
				これに > 効果 > 3D効果をかけます。
				それぞれ上から　-71° / 7° / 20° 押し出しの奥行き：50pt　表面：陰影なし　を選択します。
				（図では見やすい様に陰影（艶あり）になってますが）
				
				
				移動ツールで垂直方向に-30px移動しつつコピー、アピアランスパレットの3D効果をダブルクリックしてダイアログを出し、角度だけを　それぞれ上から　-77° / 21° / 1°　に変更します。表面は“陰影なし”にしてOK。
				二つとも選択して、オブジェクトメニューからアピアランスを分割し、全部のオブジェクトをグループ解除しておきます。
				
				
				全部ひっくるめてリボンのグラデーションで塗ります。
				0%:#A40014 > 25%:#C25461 > 50%:#A40014 > 75%:#C25461 > 100%:#A40014
				
				
				内側の暗い部分のオブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。#A40014を塗りに設定。
				描画モードを乗算、不透明度を40％に設定します。
				
				
				足？の部分をペンツールで描き、
				
				
				まとめて左右反転して
				
				
				結び目に長方形を配置し、グラデーションの位置を調整して
				
				
				できあがり。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_00.jpg" alt="" width="240" height="150" /><br />
				アクセス解析を見ていると「リボン」で来られる方が一定数おられる様で。<br />
				以前<a href="http://illustrator-labo.com/?p=218" target="_blank">くるくる巻いてるリボンの描き方</a>をやったので、じゃあ今回はちょうちょ結び風と言う事でv</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<span id="more-365"></span><br />
				先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。</p>
				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_01.jpg" alt="" width="240" height="500" /><br />
				楕円ツールで、100px x 100px の円を配置します。線の太さは1px。線の色は#999999に設定します。</p>
				<p>4つあるアンカーポイントのうち左側のを選択し、移動ツールで-60px左に移動します。</p>
				<p>ペンツールを展開した一番右の「アンカーポイントの切り替えツール」で移動したアンカーポイントをクリックし、ハンドルを外します。<br />
				横向きの涙滴型という感じですな。</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_02.jpg" alt="" width="500" height="600" /><br />
				これに > 効果 > 3D効果をかけます。<br />
				それぞれ上から　-71° / 7° / 20° 押し出しの奥行き：50pt　表面：陰影なし　を選択します。<br />
				（図では見やすい様に陰影（艶あり）になってますが）</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_03.jpg" alt="" width="500" height="600" /><br />
				移動ツールで垂直方向に-30px移動しつつコピー、アピアランスパレットの3D効果をダブルクリックしてダイアログを出し、角度だけを　それぞれ上から　-77° / 21° / 1°　に変更します。表面は“陰影なし”にしてOK。</p>
				<p>二つとも選択して、オブジェクトメニューからアピアランスを分割し、全部のオブジェクトをグループ解除しておきます。</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_04.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				全部ひっくるめてリボンのグラデーションで塗ります。<br />
				0%:#A40014 > 25%:#C25461 > 50%:#A40014 > 75%:#C25461 > 100%:#A40014</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_05.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				内側の暗い部分のオブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。#A40014を塗りに設定。<br />
				描画モードを乗算、不透明度を40％に設定します。</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_06.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				足？の部分をペンツールで描き、</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_07.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				まとめて左右反転して</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_08.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				結び目に長方形を配置し、グラデーションの位置を調整して</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100220_09.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				できあがり。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://illustrator-labo.com/?feed=rss2&amp;p=365</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Tutorial_立体的な文字を作る</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=364</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=364#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 17:37:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tutorial]]></category>

		<category><![CDATA[3D効果]]></category>

		<category><![CDATA[グラデーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=364</guid>
		<description><![CDATA[				
				DTPの勉強部屋、PAGE2010などのセミナーでご紹介した、立体的な文字を作るチュートリアルです。
				ロゴやその他に、わりと使いどころはあるんじゃないでしょか。
				
				
				先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。
				
				まず文字。このチュートリアルでは数字の6でいってみましょう。
				Myriad Pro、Semibold、300ptです。色は仮に#CCCCCCに指定。
				
				
				これに　効果 > 3D > 押し出し・ベベル　で3Dの効果をつけます。
				それぞれ上から　-30° / 18° / 4° 押し出しの奥行き：54pt　表面：陰影なし　を選択します。
				オブジェクトメニュー > アピアランスを分割　で、効果をオブジェクトに変換し、全部をグループ解除しておきます。
				
				
				分割されてしまっている同じ面を、それぞれ選択して、パスファインダで合流します。
				
				
				全部ひっくるめて選択し、0%:#8CC63F > 100%:#009245　の円グラデーションで塗ります。
				左斜め上から光があたっている事を想定し、グラデーションの位置を調節します。
				それぞれのグラデーションの位置と方向はこんな感じ。
				
				
				暗い部分に影を入れて立体感を出します。
				6の丸の内側と上にかぶさってくる弧の下あたりに影を入れます。オブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000　の線グラデーションを設定し、暗い部分にグラデーションの向きと位置を調節します。
				
				
				グラデーションの塗りの描画モードを乗算、不透明度を20%に設定。
				
				
				明るい部分に光を入れて立体感を出します。
				6の上の弧の部分に光を当てます。オブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000　の円グラデーションを設定し、明るい部分にグラデーションの向きと位置を調節します。
				
				
				グラデーションの塗りの描画モードをスクリーン、不透明度を40%に設定。
				
				
				エッジの部分にハイライトを加えます。
				光があたってぴかーと反射する部分のアンカーポイントを選択し、コピー、全面にペースト。
				図では解りやすく線に黒を設定しています。塗りは消去。
				
				
				200px × 2px の細長い楕円を描き、ブラシパレットにドラッグ、アートブラシに設定します。
				さっきのエッジのパスにブラシを適用します。
				
				
				オブジェクトメニュー > アピアランスを分割　し、グループを解除して
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000の円グラデーションを設定。位置を調節して描画モードをスクリーンに。
				
				
				地面に落ちた影を描きます。
				120px x 120pxの楕円を描き、0%:#000000 > 100%:#FFFFFF　の円グラデーションを塗りに設定。
				拡大縮小ツールで垂直方向に20％縮小し、不透明度を40％にします。
				位置を調整して完成v
				
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_00.png" alt="" width="240" height="240" /><br />
				DTPの勉強部屋、PAGE2010などのセミナーでご紹介した、立体的な文字を作るチュートリアルです。<br />
				ロゴやその他に、わりと使いどころはあるんじゃないでしょか。</p>
				<p><br clear=all /><br />
				<span id="more-364"></span><br />
				先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。</p>
				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_01.png" alt="" width="240" height="300" /><br />
				まず文字。このチュートリアルでは数字の6でいってみましょう。<br />
				Myriad Pro、Semibold、300ptです。色は仮に#CCCCCCに指定。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_02.png" alt="" width="500" height="760" /><br />
				これに　効果 > 3D > 押し出し・ベベル　で3Dの効果をつけます。<br />
				それぞれ上から　-30° / 18° / 4° 押し出しの奥行き：54pt　表面：陰影なし　を選択します。</p>
				<p>オブジェクトメニュー > アピアランスを分割　で、効果をオブジェクトに変換し、全部をグループ解除しておきます。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_03.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				分割されてしまっている同じ面を、それぞれ選択して、パスファインダで合流します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_04.png" alt="" width="500" height="1057" /><br />
				全部ひっくるめて選択し、0%:#8CC63F > 100%:#009245　の円グラデーションで塗ります。<br />
				左斜め上から光があたっている事を想定し、グラデーションの位置を調節します。<br />
				それぞれのグラデーションの位置と方向はこんな感じ。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_05.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				暗い部分に影を入れて立体感を出します。<br />
				6の丸の内側と上にかぶさってくる弧の下あたりに影を入れます。オブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。<br />
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000　の線グラデーションを設定し、暗い部分にグラデーションの向きと位置を調節します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_06.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				グラデーションの塗りの描画モードを乗算、不透明度を20%に設定。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_07.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				明るい部分に光を入れて立体感を出します。<br />
				6の上の弧の部分に光を当てます。オブジェクトを選択し、アピアランスパレットから新規塗りを追加。<br />
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000　の円グラデーションを設定し、明るい部分にグラデーションの向きと位置を調節します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_08.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				グラデーションの塗りの描画モードをスクリーン、不透明度を40%に設定。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_09.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				エッジの部分にハイライトを加えます。<br />
				光があたってぴかーと反射する部分のアンカーポイントを選択し、コピー、全面にペースト。<br />
				図では解りやすく線に黒を設定しています。塗りは消去。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_10.png" alt="" width="502" height="461" /><br />
				200px × 2px の細長い楕円を描き、ブラシパレットにドラッグ、アートブラシに設定します。<br />
				さっきのエッジのパスにブラシを適用します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_12.png" alt="" width="500" height="300" /><br />
				オブジェクトメニュー > アピアランスを分割　し、グループを解除して<br />
				0%:#FFFFFF > 100%:#000000の円グラデーションを設定。位置を調節して描画モードをスクリーンに。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/2010/100207_13.png" alt="" width="240" height="240" /><br />
				地面に落ちた影を描きます。<br />
				120px x 120pxの楕円を描き、0%:#000000 > 100%:#FFFFFF　の円グラデーションを塗りに設定。<br />
				拡大縮小ツールで垂直方向に20％縮小し、不透明度を40％にします。<br />
				位置を調整して完成v<br />
				<br clear=all /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://illustrator-labo.com/?feed=rss2&amp;p=364</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Freebies_ハートのパターン</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=362</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=362#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 07:05:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Freebies]]></category>

		<category><![CDATA[スウォッチライブラリ]]></category>

		<category><![CDATA[ダウンロード]]></category>

		<category><![CDATA[ハート]]></category>

		<category><![CDATA[パターン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=362</guid>
		<description><![CDATA[				
				Swach Library“Heart”Seamless Pattern
				
				既に手遅れ感ありありなハートのシームレスパターンです。
				スウォッチライブラリになってますので、
				スウォッチパレット > スウォッチライブラリを開く > その他のライブラリ　から読み込んでください。
				直接ファイルを開いてコピペでも可。
				ま、まぁ来年も使えますしネ（ぇー
				ダウンロードは↓からv
				＞Download
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100206_00.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				Swach Library“Heart”Seamless Pattern<br />
				<span id="more-362"></span></p>
				<p>既に手遅れ感ありありなハートのシームレスパターンです。<br />
				スウォッチライブラリになってますので、<br />
				スウォッチパレット > スウォッチライブラリを開く > その他のライブラリ　から読み込んでください。<br />
				直接ファイルを開いてコピペでも可。</p>
				<p>ま、まぁ来年も使えますしネ（ぇー</p>
				<p>ダウンロードは↓からv<br />
				＞<a href="http://www.mediafire.com/?3kdjyctzgqq" target="_blank">Download</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://illustrator-labo.com/?feed=rss2&amp;p=362</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>Tutorial_革にステッチ風のグラフィックスタイルを作る。</title>
		<link>http://illustrator-labo.com/?p=361</link>
		<comments>http://illustrator-labo.com/?p=361#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 11:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Tutorial]]></category>

		<category><![CDATA[グラフィックスタイル]]></category>

		<category><![CDATA[テクスチャ]]></category>

		<category><![CDATA[革]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://illustrator-labo.com/?p=361</guid>
		<description><![CDATA[				
				先日のCSSNiteで矢野りん氏が2009年の流行傾向でレザーテクスチャやステッチについてちらりと触れていらしゃったので、さっそく作りました。単純。
				革っぽい質感にステッチつきのグラフィックスタイルを作るチュートリアルです。　&#8230;.地味ッスね。
				
				
				先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。
				
				四角形ツールで W200×H200 px の正方形を配置します。
				グラデーションを 0%:#534741 > 100%:#736357 に設定します。角度は90度。
				効果 > スタイライズ > ドロップシャドウ　を 描画モード：乗算 / 不透明度：20％ / X軸オフセット：1px / Y軸オフセット：1px / ぼかし：1px でかけます。
				
				
				グラデーションにざらっとした質感をかけます。
				まずアピアランスパレットから新規塗りを追加し、#808080を設定します。50%のグレーですな。
				これに 効果 > （Photoshop効果）アーティスティック > 粒状フィルム　を　粒子：4 / 領域のハイライト：0 / 密度：10　で適用します。
				塗りの描画モードを オーバーレイ / 不透明度を20％に設定します。
				
				
				ステッチを作ります。周囲にぐるりとある縫い目です。
				線に#8C6239を設定します。線幅は1.6px。破線にチェックを入れ、線分：8px / 線分：4px　に設定します。
				効果 > パス > パスのオフセット　で オフセット：-4px を適用します。
				
				ステッチの周りに影とハイライトをつけます。
				ステッチは革の部分に対して凸ですが、革にぎゅっと食い込んでいるので、影を逆向きにつけてみますよ。
				
				
				まずは影から。アピアランスパレットから先ほどの線を項目の複製でコピーし、線本体の下に移動します。
				カラーを#A67C52に変更、線幅を1pxに変更します。
				効果 > パスの変形 > 変形　で 移動　水平方向：-0.5px  / 垂直方向：0.5px を適用します。
				描画モードを 乗算 / 不透明度を100％に設定します。
				
				
				次はハイライト。アピアランスパレットから今作った影の線を項目の複製でコピーします。
				アピアランスパレットにある「変形」の項目をクリックしてダイアログを出し、 移動　水平方向：0.5px [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><img class="img_L" src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_00.jpg" alt="" width="240" height="160" /><br />
				先日のCSSNiteで矢野りん氏が2009年の流行傾向でレザーテクスチャやステッチについてちらりと触れていらしゃったので、さっそく作りました。単純。<br />
				革っぽい質感にステッチつきのグラフィックスタイルを作るチュートリアルです。　&#8230;.地味ッスね。<br />
				<br clear=all /><br />
				<span id="more-361"></span></p>
				<p>先ずは準備。書類のモードはRGB、単位はピクセルに設定します。</p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_01.jpg" alt="" width="500" height="420" /><br />
				四角形ツールで W200×H200 px の正方形を配置します。<br />
				グラデーションを 0%:#534741 > 100%:#736357 に設定します。角度は90度。<br />
				効果 > スタイライズ > ドロップシャドウ　を 描画モード：乗算 / 不透明度：20％ / X軸オフセット：1px / Y軸オフセット：1px / ぼかし：1px でかけます。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_02.jpg" alt="" width="500" height="420" /><br />
				グラデーションにざらっとした質感をかけます。<br />
				まずアピアランスパレットから新規塗りを追加し、#808080を設定します。50%のグレーですな。<br />
				これに 効果 > （Photoshop効果）アーティスティック > 粒状フィルム　を　粒子：4 / 領域のハイライト：0 / 密度：10　で適用します。<br />
				塗りの描画モードを オーバーレイ / 不透明度を20％に設定します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_03.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				ステッチを作ります。周囲にぐるりとある縫い目です。<br />
				線に#8C6239を設定します。線幅は1.6px。破線にチェックを入れ、線分：8px / 線分：4px　に設定します。<br />
				効果 > パス > パスのオフセット　で オフセット：-4px を適用します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p>ステッチの周りに影とハイライトをつけます。<br />
				ステッチは革の部分に対して凸ですが、革にぎゅっと食い込んでいるので、影を逆向きにつけてみますよ。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_04.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				まずは影から。アピアランスパレットから先ほどの線を項目の複製でコピーし、線本体の下に移動します。<br />
				カラーを#A67C52に変更、線幅を1pxに変更します。<br />
				効果 > パスの変形 > 変形　で 移動　水平方向：-0.5px  / 垂直方向：0.5px を適用します。<br />
				描画モードを 乗算 / 不透明度を100％に設定します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_05.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				次はハイライト。アピアランスパレットから今作った影の線を項目の複製でコピーします。<br />
				アピアランスパレットにある「変形」の項目をクリックしてダイアログを出し、 移動　水平方向：0.5px  / 垂直方向：-0.5px に変更します。<br />
				描画モードを スクリーン / 不透明度を100％に設定します。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_06.jpg" alt="" width="500" height="360" /><br />
				最後にパス全体に　効果 > スタイライズ > 角を丸くする を　角丸の半径：4px　で適用します。<br />
				グラフィックスタイルパレットにドラッグして登録すれば完成。<br />
				<br clear=all /></p>
				<p><img src="http://illustrator-labo.com/wp-content/100129_07.jpg" alt="" width="500" height="240" /><br />
				こんな感じv<br />
				<br clear=all /></p>
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